Indeedで求人が非掲載になってしまった!解決策と原因を解説

Indeed 非掲載

「昨日まで順調に応募が来ていたIndeedの求人が、突然非掲載になってしまった」「新しく求人を作成したのに、なぜか検索結果に表示されない」

Indeed(インディード)を運用していて、このような「非掲載(掲載落ち)」のトラブルに直面することはないでしょうか?

Indeedは求職者の利便性を第一に考えているため、求人掲載のルール(クオリティガイドライン)が非常に細かく定められています。このガイドラインの定期的な改定により、「以前は問題なく掲載されていた求人が、ある日突然非掲載になる」というケースも少なくないようです。
しかし、非掲載になってしまっても焦る必要はありません。原因を正しく特定し、ガイドラインに沿って適切に修正すれば、求人を再掲載できる可能性があります。

本記事では、Indeedで求人が非掲載になる主な原因をはじめ、掲載基準をクリアするための具体的な書き方、再掲載するステップ、そして今後非掲載を繰り返さないための運用のポイントまでを網羅して解説します。

※本記事の内容は、2026.7.1現在公開されている仕様や情報を元に株式会社北海道アルバイト情報社が独自にまとめた内容です。
※全て確認しても原因がわからない、修正をしても再掲載ができないといった場合は、Indeedサポートへ直接お問い合わせください。
※最新かつ正確な情報につきましては、Indeedの公式ポリシーページをご確認いただけますようお願い致します。
※Indeed PLUS利用の際には、Indeedの利用規約、掲載基準、使用制限が適用されます。Indeed PLUSは配信最適化の結果、複数ではなく単一の連携求人サイトにのみ掲載される場合があります。

目次

Indeedで非掲載になるよくある原因

前提として、Indeedで求人が非掲載になった際、その具体的な理由は個別通知されません。どの部分がガイドラインに抵触したのかを確認するときに参考にしていただきたいポイントをまとめました。

まずは、求人が非掲載になる代表的な原因の全体像を把握しましょう。原因は大きく分けて以下の4つのカテゴリに分類されます。

カテゴリ 主な原因と特徴
職種名 職種名に給与やキャッチコピーなどの「余計な情報」が含まれている。
キーワード  検索に引っかかりやすくするために、不自然にキーワードを羅列している。
 重複・再掲載  酷似した求人を複数投稿している、または効果測定のために同じ求人を複製している。
 設定・その他  最低賃金割れ、アカウントのメール認証未完了、ATS(採用管理システム)の連携エラーなど。

それぞれの原因について、詳しく見ていきましょう。

1. 職種名に職種以外の情報が含まれている

Indeedの審査で引っかかりやすいのが「職種名」の表記です。Indeedにおける職種名表記の鉄則は、「名刺の肩書きに載せないような情報は含めない」という明快な基準に基づいています。求職者の目を引こうとして、職種名の中に以下のような付帯情報を含めてしまうと、掲載が見合わされる(または掲載保留)の対象となります。

  • 給与情報(例:「時給1,500円以上!」「月給30万可」など)
  • 勤務地・アクセス(例:「駅チカ」「札幌駅徒歩3分」など)
  • メリット・アピール(例:「未経験歓迎」「残業なし」など)
  • 雇用形態・勤務形態(例:「パート」「在宅勤務」「WワークOK」など)
  • 記号による装飾(例:「【急募】」「★☆一般事務☆★」など)

また、同じ仕事内容であるにもかかわらず、「一般事務」「オフィスワーク」「デスクワーク」などと職種名だけを微妙に変えて複数の求人を投稿すると、重複とみなされて非掲載になるリスクを高めます。

2. キーワードの過剰使用(キーワードスタッフィング)

求人原稿(仕事内容やアピールポイント)の中に、検索対策(SEO)を意識しすぎて不自然にキーワードを詰め込むことを「キーワードスタッフィング」と呼びます。これはIndeedにおいて、検索結果の品質を下げる行為(スパム行為)と判定される代表的な原因です。

具体的には、以下のような書き方が対象となります。

  • 地名の過剰な羅列
    NG例:札幌、大通、すすきの、旭川、函館、帯広、北見、釧路からアクセス抜群!
  • 関連性の薄い、または重複するキーワードの羅列
    NG例:事務、一般事務、受付事務、営業事務、医療事務、総務事務、経理事務、データ入力、電話応対、コールセンター、事務職、オフィスワーク……

Indeedの審査システムは非常に高度です。不自然な文章構造や単語の羅列は、求職者にとって読みづらく有益ではないと判断され、掲載がストップする原因になりかねません。「求職者にとって本当に分かりやすく、必要な情報が書かれているか」を意識することが、結果的に非掲載リスクを回避する最大の近道と言えます。

3. 求人が重複・再掲載と判定された

Indeedは、検索結果に同じような求人が溢れてユーザーの利便性が下がることを防ぐため、重複求人を掲載しないよう徹底しています。

「重複求人」とみなされるリスクが高まるのは、以下の5つの要素が酷似している場合です。

  1. 雇用形態(正社員、アルバイト、パート、契約社員など)
  2. 職種(仕事内容)
  3. 勤務地(市区町村レベルまで)
  4. 勤務時間・シフト
  5. 給与条件

「複数拠点で同時に募集したいから」と、勤務地を「札幌市内」のように曖昧にしたまま同じ内容の求人をいくつも投稿すると、重複判定を受けてすべて非掲載になってしまう可能性があります。
複数拠点での募集は、勤務地(店舗名や住所)を明確に分けましょう。逆に、同一店舗で「5名採用したい」からといって求人を5件作成するのは避けましょう。同条件の複数枠募集は「1件の求人」にまとめ、採用人数を記載するようにするとより良いでしょう。

4. 給与設定やアカウント認証など見落としやすい原因

求人原稿の文章以外にも、設定やシステム面で見落としがちな非掲載原因があります。

最低賃金違反(要チェック)

Indeedは労働基準法を遵守しているため、設定された給与が募集勤務地の最新の「地域別最低賃金」を下回っている場合、自動的に非掲載となります。
毎年10月頃に全国で最低賃金が改定されますが、そのタイミングで過去に登録した求人の給与設定を据え置いたままにしていると、突然非掲載になるケースが多発します。必ず最新の改定情報を確認し、給与をアップデートしましょう。

アカウントや認証の問題

メールアドレスの認証未完了:アカウント開設時、登録メールアドレス宛に届く認証メール内のリンクをクリックしていない場合、求人は掲載されません。

アカウント自体の審査中:新規アカウントの場合、Indeedによる企業実体確認(審査)が行われており、完了するまで求人が一時的に非掲載・保留状態になることがあります。

システム・技術的エラー(ATS連携など)

自社の採用HPやATS(採用管理システム)からIndeedにクローリング(自動読み込み)やXMLフィードで求人を連携している場合、連携元のデータ構造の不備や、システムエラーによってIndeed側で読み込みができず、非掲載になることがあります。

有料掲載(スポンサー求人)の決済・予算エラー

Indeed PLUSや直接投稿の有料プランを利用している場合、設定した予算上限(キャンペーン上限)に達しているか、クレジットカードの有効期限切れ・決済エラーが発生していると、広告としての掲載がストップし、無料枠も含めて表示されなくなることがあります。
※無料での利用には、利用規約、掲載基準、使用制限が適用されます。

掲載基準に引っかかるNG表現と正しい書き方

Indeedの非掲載トラブルで最も多いのは、やはり「文章表現」です。採用担当者に悪意や他意がなくても、法律やIndeedの独自基準に抵触してしまい、非掲載と判定されるケースが後を絶ちません。
ここでは、特に注意すべき「NG表現」と、その「正しい書き換え方」を具体例を交えて解説します。全求人の原稿を今一度チェックしてみてください。

年齢・性別・国籍に関するNG表現

労働施策推進法、男女雇用機会均等法などの日本の法律、およびIndeedのポリシーにより、原則として採用において年齢・性別・国籍を限定・差別する表現は禁止されています。

1. 年齢制限のNGとOK

一部の例外(キャリア形成のための若年層採用、定年年齢を上限とする場合など、法律で認められた事由)を除き、年齢を制限する表現はNGです。

NG:「20代の若いスタッフが活躍中!」「35歳までの方限定」
OK:「若手からシニアまで幅広い年代が活躍中」「年齢不問」

※どうしても年齢制限が必要な場合は、例外事由(省令3号のイなど)を求人原稿内に明記する必要があります。

【コラム】「事実なのに『20代活躍中』がNGなのはなぜ?」

採用担当者様から「実際に20代のスタッフしかいない職場だから、ありのままの事実を書いただけで、嘘はついていないのに…」と疑問に思われるのではないでしょうか?
事実なのに表記NGの理由は、法律(労働施策推進法第9条)において「年齢に関わりなく、均等な働く機会を与えなければならない」と義務付けられているからです。
たとえ「活躍中」という職場の雰囲気を伝える目的であっても、「20代」といった特定の年齢層を強調してしまうと、30代や40代の求職者が「自分は歓迎されていないのではないか」「応募しても落とされるのではないか」と応募を躊躇してしまいます。これが「実質的な年齢制限(間接的な排除)」とみなされるため、Indeedでは掲載を見合わせる対象と考えられます。

事実(若手が多い活気ある雰囲気)を伝えるための「言い換え」のコツ:

  • 新卒・第二新卒からスタートした先輩も多数活躍しています」
  • 「入社1〜3年目の同世代の仲間が多く、何でも相談しやすい環境です」
  • 「お互いにフランクに話し合える、活気あふれる職場です」

このように、実質的な年齢(20代)という「数値」ではなく、「キャリアの段階(入社年次など)」や「職場の空気感」に言葉を置き換えることで、非掲載のリスクを防ぎながらしっかりと職場の魅力を伝えることができます。

2. 性別制限のNGとOK

特定の性別のみを歓迎するような表現は、性差別とみなされてしまいます。

NG:「女性歓迎」「男性が活躍する職場です」「営業マン」「ウェイトレス」
OK:「主婦(夫)応募OK」「男女ともに活躍中」「営業職」「ホールスタッフ」

※「主婦歓迎」は一見良さそうですが、性別を固定する表現とみなされるリスクがあるため、「主婦(夫)応募OK」と表記するのが確実です。

3. 国籍・言語制限のNGとOK

国籍を制限したり、外国人であることを理由に選考基準を変えるような表現はIndeedのポリシーにおいてNGです。ただし、業務に必要な「言語スキル(日本語能力など)」を条件として記載することは認められています。

NG:「外国人歓迎」「ハーフの方歓迎」「日本人の方限定」
OK:「日常会話レベルの日本語ができる方(日本語検定N2相当)」「英語力を活かせる仕事」

曖昧な表現・誇張表現・不正確な労働条件

求職者に誤解を与えるような誇張や、実態と異なる好条件の記載は特に避けるべきポイントです。通報(求職者からのフィードバック)の対象にもなりやすく、非掲載リスクが高まります。

1. 給与の誇張表現

実態を伴わない高額な給与例や、ごく一部の社員しか達成できないインセンティブを一律支給のように書くのは避けることを推奨します。

NG:「月給50万円も可能!(実態は基本給20万円+歩合)」「時給2,000円〜(実際は試用期間中1,000円、昇給上限が2,000円)」
OK:「月給20万円+歩合 月収例:40万円以上可能(各種手当・歩合含む)」「試用期間3カ月:時給1,075円、本採用後:時給1,100円〜」

2. 業務内容の曖昧な表現

主観的で、具体的に何をするのか分からない表現は求職者の不利益になるとされていますので、避けるのが吉です。

NG:「簡単なお仕事です!」「誰でもできるアットホームな軽作業」「楽しいお仕事」
OK:「冷暖房完備の倉庫内での、アパレル商品のピッキング・梱包作業(ハンディ端末を使用するため、未経験でも1日で覚えられる作業です)」

3. 不正確な労働条件(休日・残業)

「完全週休2日」と「週休2日」の違いなど、労働基準法に則った正確な表記が必要です。

NG:「完全週休2日制(※ただし祝日のある週は土曜出勤あり)」 ⇒ これは「完全週休2日制」ではなく「週休2日制」です。実態と乖離しているためNG。
OK:「週休2日制(土日祝休み ※祝日がある週は土曜出勤あり、年間休日110日)」

非掲載になった求人を再掲載する手順

求人が非掲載になってしまった場合、「原因を修正せずにそのまま再投稿する」ことは避けましょう。修正されないまま同じ投稿が繰り返されると、アカウント全体の掲載状況に影響が出てしまうことがあります。
再掲載を目指すには、以下の3つのステップを確認しましょう。

indeed再掲載

【ステップ 1】原因特定とチェックリストによる確認
  ▼
【ステップ 2】求人内容の修正(または新規作成での出し直し)
  ▼
【ステップ 3】再審査の待機とヘルプ問い合わせ

それぞれのステップでポイントとなる内容を解説します。

求人の掲載状況の確認手順

まずは、現在の求人の表示状況を正しく把握しましょう。Indeedで求人のステータスを確認する手順は以下の通りです。

  • 採用企業アカウントにログインし、「求人のステータス」を確認。
  • 意図せず「休止中」や「募集終了」になっていないかチェック
    ※ステータスが「募集中」なのに非掲載になっている場合は、「非掲載になるよくある要因」で、当てはまることがないか確認。

【掲載状況の確認時に注意したいこと】

掲載状況を確認しようとしてIndeed の検索窓から自社の求人を直接検索することは避けるべきだとされています。理由は、有料掲載の場合はクリックされると予算が消費されてしまうことや、検索履歴によって自分自身の検索結果にその求人が表示されなくなる(非表示になる)可能性があるためです。

セルフチェックリストの実行

管理画面での修正作業に入る前に、以下のチェックリストを使って、原稿や設定に不備がないか隅々まで見直しましょう。一部の修正だけでは不十分だった場合、再審査に通らないことがあります。すべての懸念点を一度に解消するのがポイントです。

職種名:キャッチコピー、給与、勤務地、記号などの余計な情報が入っていないか?
勤務地:曖昧な表現(例:「札幌市内」など)ではなく、市区町村や番地まで正確に入力されているか?
重複:他に酷似した条件の求人が自社アカウント内に存在していないか?
給与:勤務地の都道府県の最低賃金を下回っていないか?
禁止表現:年齢・性別・国籍を限定する言葉や、主観的で過度な誇張表現はないか?
設定:アカウントのメール認証は完了しているか?有料掲載の場合、予算やクレジットカードに問題はないか?

原因の特定と修正案の用意ができたら、再掲載の手続きを行います。
既存の求人を書き直す(直接編集)か、新しい求人を作成する新規投稿のいずれかを選択します。

修正の度合いに応じた「既存編集」と「新規作成」の使い分け

既存の求人を「書き直し(直接編集)」すべき場合

誤字脱字の修正や、表現の微調整といった軽微なブラッシュアップであれば、管理画面から現在の求人を直接アップデートすることで対応可能です。

「新規投稿」として出し直すべき場合

職種名や勤務エリア、応募条件や仕事内容などを変える、根本から書き換えるような大幅な変更の際は、古い原稿を直すよりも新しい求人として作成するように推奨されています。
また、1つの原稿内に正社員と業務委託が混在しているようなケースも、雇用形態ごとにページを切り分ける必要があるため、新規作成が必須となります。
なお、新しい求人を公開した後は、古い原稿を削除するか「休止・募集終了」に設定し、検索結果から非表示にするのを忘れないようにしましょう。

書き直しするときの注意点

Indeedの仕様として「同一ユーザーによる同じ求人への重複応募は不可」というルールがあります。既存の原稿を編集して使い回すと、過去に応募したユーザーは修正後の内容であっても再度エントリーすることができなくなるため、注意が必要です。

非掲載を繰り返さないための運用のポイント

求人を再掲載させたとしても、その後の運用により再び非掲載になってしまっては本末転倒です。Indeedの審査システムや掲載ガイドラインは日々アップデートされています。だからこそ、再発を防ぎ安定して応募を獲得し続けるためには「定期的な運用サイクル」を構築することが第一です。
定期的な運用と一口に言っても、社内でどこまでリソースを割けるかは企業によって異なります。自社でコツコツ運用していく体制を整えることも可能ですが、「専任で担当者を設けることが難しい」「そもそもの原稿の書き方も一緒に考えて欲しい」という場合には、希望される運用方法に合った運用代行に頼るという方法もあるでしょう。

それぞれの対応方法における特徴や、必要な準備を以下にまとめました。

自社対応と運用代行の比較

項目 自社で対応する(内製化) 運用代行に頼む(アウトソーシング)
主なメリット ・外部への委託費用を抑えられる
・社内にIndeed運用のノウハウが蓄積される
・文面の修正や更新をスピーディーに行える
・ガイドライン違反(非掲載)のリスクを最小限に抑えられる
・プロのノウハウで、応募効果が高まりやすい原稿を作成できる
・社内の採用担当者が面接などのコア業務に集中できる
主なデメリット・懸念点 ・法改正やガイドライン変更のキャッチアップに手間がかかる
・担当者の異動や退職により、運用が属人化しやすい

・別途、代行費用(運用手数料など)が発生する
・原稿作成や修正のたびに代行担当者とのすり合わせが必要になる
必要なこと・準備 ・定期的な運用メンテナンスを行う「担当者」の確保
・最低賃金の改定や最新のガイドライン情報の収集体制
・社内での更新スケジュールの策定
・求人や企業の魅力を正しく共有するための丁寧なヒアリング
・実績があり、Indeedの仕組みを深く理解している代行パートナーの選定
・定期的な効果報告(定例ミーティングなど)の時間の確保

自社のリソースや採用課題に合わせて、どちらの運用方法が合っているかを慎重に検討されることをおすすめします。

まとめ:Indeedが非掲載になったら、原因の特定と修正を試してみよう!

Indeedで求人が非掲載になってしまうと焦ってしまいがちですが、非掲載は「Indeedからの改善要望(フィードバック)」であると捉えることができます。
ガイドラインは一見厳しいように感じられるかもしれませんが、求職者が安心して仕事を探せるようにするために設計されています。

  • 職種名はシンプルに「名刺に書く内容」にする
  • 誇張や曖昧な表現、差別的な書き方を排除する
  • 重複求人を作らず、正確な労働条件を記載する
  • 定期的なメンテナンス(最低賃金・長期放置対策)を行う

これらを徹底し、万が一非掲載になった際も「原因特定・修正・再審査」のサイクルを回すことで、再掲載の可能性は高まります。
掲載基準に沿った表現で、採用活動の効果を最大化させていきましょう!

Indeedの運用なら、HAJにお任せください!

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Writer

ヒトキタ編集部 庵 彩乃


Profile

札幌・函館・北見エリアの求人営業を経験後、現在は採用お役立ち記事の制作や自社メディア・イベントの販促、企業向けマーケティングを担当。